【Audio】イギリスの運動会と参観日

イギリスの運動会と参観日、選挙と天気、ワンオペ育児など。 最近あったことをつらつら話しています。 聴いてみてね! ちなみに写真はMichaelに「全然わからない・・・」と言われた悲しみのオーロラ写真。白いひらひらした雲のようなもの全体がオーロラです。写真だと10秒露出してるので明るく映ってますが、実際は夜中なので真っ暗でオーロラは肉眼では緑色に見えていました。 Sports Day = 運動会 リクエストや感想などは [email protected] までお願いします 😉

【Audio】アカデミー賞の人種差別騒動

アカデミー賞の人種差別騒動の話。本編で話す機会があんまりなさそうだったのでここで。 写真は関係ないけど個人的に主演女優賞あげたかったPast Lives。 聴いてみてね! blend in = 溶け込む I won’t be offended. Don’t worry. = 気分を害すことはないから心配しないで。 リクエストや感想などは [email protected] までお願いします 😉

【Audio】業者のおじさん

みなさんいかがお過ごしでしょうか。 ロンドンもあったかくなってきてたのに先週ぐらいから冬に逆戻りしてしまったので、ねこのティガーちゃんがずっとくっついてくる・・・しあわせ。 今回は、業者のおじさんの話をしてたら業者のおじさんが来た、の回。 聴いてみてね! リクエストや感想などは [email protected]までお願いします 😉

【Audio】Midlife crisisの話。

凍てついたロンドンからお届け。 今回の音声ブログは、ジオラマや資格の勉強の話など。 音声内で出てきた英単語は下に記載しています。 聴いてみてね! model trains = 鉄道模型 model railroad scenery = 鉄道のジオラマ foam cutter = 電熱線カッター midlife crisis = 中年の危機 リクエストや感想などは [email protected]までお願いします 😉

【Audio】最近の日常の話。

ロンドンは秋が訪れ、栗にそっくりなコンカー(有毒・・・)がそこらじゅうに落っこちている季節となりました。 今回の音声ブログは、シラミ事件とお茶出しと映画のおすすめ。 音声内で紹介した映画のタイトルは下に記載しています。 聴いてみてね! The Deepest Breath 見てるこっちまで息苦しい、フリーダイビングのドキュメンタリー。 Willy wonderland アクションとホラーの強制両立。主演ニコラスケイジはセリフ皆無。 Women Talking グッバイ家父長制、シリアス対話映画。 Here before 斜め上に収束して置いてかれるがそれもよし、主演女優の演技スキル大爆発。 Vivarium Jesse Eisenbergの子育て系(?)SFサスペンス。 Black Bear Aubrey Plazaのスリラー?なのか?演技も脚本もよい。 Triangle of sadness 富裕層のグロテスクさ、途中の汚物祭りは早送り必須。 リクエストや感想などは [email protected]までお願いします 😉

【Audio】夏休みと新学期の話。

暑かった(まだ暑い・・・?)夏、みなさまどうお過ごしでしょうか? 夏休みやら新学期やらジュラシックパークやら、とりとめなく話しました。 聴いてみてね!! 写真は、ギリシャ アテネのパルテノン神殿に行く途中でついでのような感じで見れちゃうディオニソス劇場。崩れてしまっているけれどそれでも圧巻だったので、大昔、オリジナルの状態は一体どれだけすごかったんだろう・・・ リクエストや感想などは [email protected]までお願いします 😉

【Audio】ハリポタとかバービーとか。

最近の近況。最近ホグワーツに通っている私(のキャラ)、ブログのために写真撮ったらがっつりカメラ目線だった・・・シュールすぎる。 <補足> Hogwarts Legacy (ホグワーツレガシー) 「主人公は5年生」と言っていますが、小学生ではなく、セカンダリーの5年生(15-16歳)という意味です。 イギリスは日本でいう小学校のprimary school(4-11歳)と、中高を通しで数えるsecondary school(11-16歳)に分かれており、ホグワーツはsecondary schoolで1年生から7年生まであります。 self-awareness = 自己認識。 日本語でぴったり当てはまる言葉がないのですが、自分のことを外側から良く理解・判断できている状態を指します。日本語の「自己分析」は内向きに自己を見るイメージですが、自分が認識している「自分はこういう人間(思考・行動・感情)だ。」というイメージが実際に現実と一致しているかどうか、それを自ら認識できているかどうかがキーとなります。 例えば「私って全然怒らない人でさー」と言っているのに実際は頻繁に怒っている、みたいなのはse

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